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ImGui.BeginDragDropSource

  • ドラッグ&ドロップのソースを開始します。

    引数

    flags
    number = 0

    この操作を制御する ImGuiDragDropFlags オプションです。互換性のあるフラグは | で組み合わせます。

    戻り値

    boolean

    項目がドラッグ元としてアクティブでペイロードやプレビューを出せる場合は true です。true の場合だけ EndDragDropSource() を呼びます。

    ドラッグ&ドロップ。

    • 元の項目で BeginDragDropSource() を呼び、true を返したら SetDragDropPayload() + EndDragDropSource() も呼びます。

    • 候補の対象で BeginDragDropTarget() を呼び、true を返したら AcceptDragDropPayload() + EndDragDropTarget() も呼びます。

    • BeginDragDropSource() の呼び出しをやめてもペイロードは保持されますが、プレビューのツールチップはなくなります(現在は代わりに "..." のツールチップを表示します。#1725 参照)。

    • 項目はドラッグ元とドロップ先の両方になれます。ドラッグ可能な項目の送信後に呼びます。true を返した場合は SetDragDropPayload()

      • EndDragDropSource() を呼べます。
    ソースと継承

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